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  • 2010.05.20 Thursday
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自民・青木前参院議員会長、参院選不出馬へ(産経新聞)

 自民党の青木幹雄前参院議員会長が体調不良を理由に、夏の参院選島根選挙区への出馬を断念したことが15日、分かった。青木氏周辺が明らかにした。

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許可区域外で介護タクシー業=容疑の70歳男逮捕−警視庁(時事通信)

 営業許可の区域外で介護タクシーを運行したとして、警視庁町田署は11日までに、道路運送法違反容疑で、相模原市中央区田名、自営業岩峯秋美容疑者(70)を逮捕した。同署によると、容疑を認めているという。
 同署によると、同容疑者は2007年10月、区域を神奈川県内として、要介護者を病院などへ送迎する介護タクシー業の許可を取得。区域外なのに、東京都町田市で「流し」による営業を繰り返し、バス停で高齢者らに声を掛けるなどして料金を得ていたという。 

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アルパイン、宇佐美専務が社長に就任(レスポンス)

アルパインは22日、宇佐美徹専務が社長に就任する人事を内定したと発表した。6月下旬開催の定時株主総会とその後の取締役会で正式に就任する。

石黒征三社長は代表権を持つ会長に就任する。経営層の若返りとともに、代表取締役を2人体制とし、経営のスピードアップと企業体質の強化を図る。

宇佐美氏は東京電機大学卒業後、1974年にアルプス電気に入社、1991年にアルパインの第一国際部長、2004年に取締役、2008年に常務、2009年に専務に就任した。59歳。

《レスポンス 編集部》

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<死体遺棄>竹林から男性の白骨 川崎(毎日新聞)

 川崎市高津区千年(ちとせ)の竹林で成人男性とみられる白骨遺体が見つかり、自殺や病死の可能性が低いとして神奈川県警高津署は19日、死体遺棄事件として捜査する方針を固めた。同日、司法解剖し、詳しい死因を調べる。

 同署によると、16日午後2時すぎ、宮前署の署員がパトロール中、竹林斜面で遺体の頭部を発見、約1メートル離れた場所で胴体などの骨も見つけた。骨は黒っぽいジャンパーやズボンに覆われ、周辺に刃物類が残っているなど自殺した形跡はないという。死後1〜2年とみられる。

 現場は第3京浜沿いの宮前区、高津区の区境にあり、住宅地に囲まれた地域。【中島和哉】

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米の作家、マーク・トウェイン没後100年 「ハックルベリー」現代にも教訓(産経新聞)

 ■ユーモア、皮肉に社会批判こめる

 19世紀を代表するアメリカの作家、マーク・トウェインが亡くなって、21日で100年。日本では「トム・ソーヤーの冒険」「ハックルベリー・フィンの冒険」の2作品が知られ、児童文学のイメージが強いが、研究者は「社会のゆがみをユーモアと皮肉を込めて批判した、リアリズム作家でもあった」と魅力を語る。(草下健夫)

 「マーク・トウェインと日本」の著書がある早稲田大学教育学部の石原剛准教授は「ハックルベリー−」をトウェインの代表作と見る。奴隷制の時代、無教養の少年ハックが、逃亡した奴隷のジムを助けようと悩むストーリーだ。

 「現代の読者なら、読むほどに『ハック、君がやっていることは正しいんだ』と思うが、当のハックは『地獄に落ちる』と苦悩する。社会常識が根底から間違っている場合があることを描き、現代でも強いメッセージを放っている傑作」

 米スタンフォード大学のシェリー・フィッシャー・フィシュキン教授も、同作品を「民主主義の可能性を拡大した“アメリカの文学的独立宣言”と呼ぶべき作品。大江健三郎にも最初の小説を書くインスピレーションを与えた」と日本文学界への影響に触れ、高く評価する。

 石原准教授によると、大正時代に日本で初めてトゥエイン作品を本格的に翻訳したのが、ユーモア作家の佐々木邦。「しかし道徳や教訓が重視された世相のため、うそをついて人をだます“悪童”は弱められ、“よい子”に書き換えられてしまった部分も多い」。原作に忠実になっていったのは戦後という。

 「100冊以上の翻訳が出版されるなど、日本はトウェイン作品を最も積極的に受け入れた国の一つ。ニューヨーク州で開催されるマーク・トウェイン学会では、米国人以外では日本人研究者の発表が最も多い」と石原准教授は説明する。

 批判精神は時の政府にも及んだ。米国のフィリピン支配に激怒したトゥエインは、反帝国主義同盟の副会長に就き、政府批判の執筆や講演を行った。

 没後100年を記念し、日本アメリカ文学会や日本マーク・トゥエイン協会が10月にそれぞれ、シンポジウムなどを開く。「マーク・トゥエイン事典(仮)」の刊行も予定される。

 トゥエイン作品の魅力について、石原准教授は「読んで笑うことにまず価値がある。それで終わらず、人間の良心に働きかけ、社会批判や正義感が込められている」とアピールしている。

                   ◇

【プロフィル】マーク・トウェイン

 1835〜1910年。米ミズーリ州生まれ。幼少のころ父を失い、学校を中退して新聞社の植字工に。いくつかの新聞社に勤務後、船の水先案内人になるが、南北戦争で職を失う。ネバダ準州(現ネバダ州)で新聞記者となり、「マーク・トウェイン」(水深2尋(ひろ)=船が座礁しないぎりぎりの深さの意)のペンネームを使う。1865年に短編小説「その名も高き跳びガエル」で一躍有名に。風刺を効かせた多数の作品で人気となる一方、事業の失敗、妻子の相次ぐ死で寂しい人生を送った。

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高速道路上限制導入後、フェリー運賃は倍額 大阪フェリー協会試算(産経新聞)

 前原誠司国土交通省が9日発表した高速料金の上限料金制度が導入された場合、大阪・南港と九州を結ぶ長距離フェリーでの大型車の料金は、高速道路を利用した際の経費の2倍を超えることが、大阪フェリー協会(大阪市)の試算で分かった。本州と四国と結ぶ本四連絡道路にはフェリー業界に配慮して別料金が課せられるが、九州方面は別料金区間がないため、航路と陸路の格差が広がった。陸路を選択するドライバーが増えるとみられ、業界では危機感を強めている。

 上限料金制度は6月から実施の予定。協会では、フェリー会社の収入を大きく左右する特大車と大型車で、航路と陸路のそれぞれの料金を算出。南港と北九州(門司)、中九州(別府)、南九州(宮崎)の3航路のフェリー料金と、高速道路料金と燃料費を合わせた同じ区間の陸路の料金を比較した。

 試算によると、南港−門司間の場合、トラックやバスなど大型車の高速料金(夜間)は現在1万720円だが、上限制導入後は、中国、山陽道、関門橋、九州道や別途料金の必要な阪神高速(現行の料金体系)を使用しても6120円に減額されると推定。燃料費(3キロ=1リットル)を合わせても2万6720円と、フェリー料金(6万3600円)の約42%となった。

 宮崎航路でも、トレーラーなど特大車の場合、高速代と燃料費の合計は4万4900円でフェリー料金(9万1400円)の半額以下になった。

 国交省近畿運輸局などによると、ここ数年、燃料の高騰や景気後退、マイカーの「千円乗り放題」などの影響で、特に長距離フェリーの輸送量が低迷。収益の柱であるトラックの輸送台数は、21年度上半期、各社平均で前年同期比の2〜3割落ち込んでいる。

 そうした現状にさらに追い打ちをかけかねない上限料金制度について、大阪フェリー協会の白野哲也専務理事は「高速道路を安くするのなら、フェリーや鉄道も安くするべき。今の政府はバランス感覚に欠けている」と抗議。名門大洋フェリー(大阪市)の山本哲也・営業統括部長も「社会実験といっても、税金を使ったビジネスモデルと同じ。九州航路を持つ立場としては、とても厳しい状況になった」と反発した。

 上限料金制度では瀬戸大橋など本四連絡道路については、ほかの高速道とは別料金となり、さらに軽自動車と普通車は上限を一般の高速道路よりも千円高くするなどフェリー業界に配慮。料金変更でフェリー業界は明暗を分けた。

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「勉強になる」接客アルバイト人気(産経新聞)

 言葉遣いやマナーの勉強になる−。こうした理由から若者に「飲食店などの接客のアルバイトを経験した方がよい」と認識されていることが、求人情報サービス「an」を運営するインテリジェンス(東京都千代田区)の調査で分かった。

 3月5〜11日、若者中心の携帯サイト「モバゲータウン」で5万6080人が回答。その結果、「社会に出る前に一度は経験した方がよいアルバイト」の1位は飲食・フードで38・2%。2位がレジ・販売(19・3%)で、接客業が上位を占めた。

 その理由として、「言葉遣いやマナーが社会に出るときに役立つ」(20代女性)、「人との接し方、礼儀、敬語を勉強できる」(30代男性)、「店員の気持ちが分かれば自分がうっとうしい客にならない」(20代男性)などが上がった。

 3位以下は医療・介護・福祉(8・1%)▽講師・インストラクター(4・6%)▽カラオケ・アミューズメント(3・7%)−の順。

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 鳩山内閣が掲げる「政治主導」の態勢整備が遅れている。本来は新年度が始まる4月1日には国家戦略室の「局」への昇格や、幹部公務員人事を一元化する内閣人事局の新設、副大臣・政務官の15人増員を果たすはずだったが、一つも実現していない。子ども手当や高校無償化などの法案を優先し、政治主導関連法案の審議入りが遅れているためだ。政策立案や公務員人事に悪影響が生じる恐れがあり、与党は関連法案の早期成立を目指す。

 関連法案は(1)内閣人事局を新設し、幹部人事を一元化する国家公務員法等改正案(2)国家戦略局や行政刷新会議の法的位置付けを明確にする政治主導確立法案(3)副大臣、政務官を15人増員する国会改革関連法案−−の3本。

 平野博文官房長官は1日の記者会見で「公務員法改正案から審議入りしてもらいたいと(3月31日の)政府・民主党首脳会議でも申し上げた」と語った。仙谷由人国家戦略担当相が内閣人事局の下での幹部人事を実施するため各省に異動凍結を指示しており、成立が遅れるほど人事もずれ込むためだ。与党は5月中の成立を目指す。

 他の2法案の成立はそれ以降にずれ込む見通しで、6月16日の会期末までの成立を危ぶむ声も出始めた。鳩山内閣の「車の両輪」とされる国家戦略室と行政刷新会議を1人で担当する古川元久副内閣相は1日の会見で「たくさん働け、ということだ。一日も早く(法案を)通していただきたい」と苦笑いした。

 整備の遅れは4月下旬から始まる「事業仕分け第2弾」にも影響する。昨秋の第1弾では「仕分け人」の権限があいまいなことが野党から問題視された。このため第2弾では行政刷新会議を法的に定義した上で、仕分け人の国会議員の一部を増員後の副大臣、政務官に起用して批判を回避する予定だったが、そのシナリオは崩れた。

 一方、平野官房長官の担当分野が幅広いことへの懸念が首相周辺に広がっている。仙谷氏が首相官邸内に個室を持つことになったことで、官邸内には「仙谷さんにも政策調整を担当してもらってはどうか」との声も上がっている。当面は現在の陣容でやりくりせざるを得ない状況だ。【田中成之、影山哲也】

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 天皇、皇后両陛下は26日、京都市左京区の野村別邸碧雲荘(へきうんそう)を視察した。碧雲荘は実業家の野村徳七が1928(昭和3)年に建てた和風別邸で、06年に国の重要文化財に指定されている。両陛下は、茶会の際に使われる不老門、大玄関、能舞台、茶室などを見学した。その後、大正、昭和時代に活躍した陶芸家、河井寛次郎の作品が展示されている東山区の河井寛次郎記念館を視察した。

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 東京国立博物館で2月23日から3月22日まで開かれた「没後400年 特別展『長谷川等伯』」(毎日新聞社、NHKなど主催)には会期中、29万2526人が訪れた。国宝の「松林図屏風(びょうぶ)」や「楓図壁貼付(かえでずかべはりつけ)」など、桃山絵画の巨匠の長谷川等伯(1539〜1610年)の代表作が一挙に展示され、会場には連日多くの人々が詰めかけた。同展は4月10日から5月9日まで京都国立博物館でも開催される。

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